離婚でもめてる平凡な30代サラリーマンのhirasugaです。
普通に協議離婚をしたかったのですが、妻と取りまきによる異常な行動で泥沼離婚に!
離婚調停、離婚審判、離婚裁判に刑事告訴……損害賠償請求訴訟などなど。職場や友人への嫌がらせもあり金銭的にも精神的にも疲労困憊です。
それでも苦難を地道に乗り越え、最高裁まで進んだ5年に及ぶ離婚騒動に勝利するまでのブログです。
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家庭裁判所での離婚裁判が結審しました
次回、判決の言い渡しです。2ヶ月以上先のことになりますが、期待したいですね!
裁判を始めて2年という月日は長い・・・。でもようやくここまでたどり着きました。離婚まであと1歩というところですね。
ただ今までの事もありますので、妻側の言いがかりなどで判決が延期(そんなことはないでしょうけど・・・・・・)になったり、もしかして離婚じゃない判決が出たりと・・・不安もあるので手放しでは喜べないところもありますが、やっぱり嬉しいですね
離婚するまでと自分を納得させながら、今でも妻に生活費を支払いつづけています。法的には夫婦なので当然なのですが、気持ち的には納得いきません・・・・・・
話は少しそれますが、銀行振込みの話です
以前は私がお世話になっている法律事務所にお金を持っていき、それから事務所が相手方に振り込んでいました。弁護士との面談があればついでに持っていける のですが、なかなか都合よくいかないものです。面談もないのにお金をわざわざ持っていくのも馬鹿らしいし、かといって事務所に振り込んでそこからまた相手 に振り込むなんて二度手間ですしね。
そこで、私から相手弁護士の口座に直接振込みをすることになったのです。
私はネットで振込みをしていますがとてもいいですね。便利だし手数料は安いし、アラートをかけておけば忘れないし、電子明細書をダウンロードすれば家計簿にもなりますしね
ただ一つ注意しなくてはいけないのは、ATMでの振込みのように取引明細書が出てこないことです。
ネット振込みでも電子明細書を印刷すればいいのでしょうけど、もっといいのは記帳をこまめにすることですね。私はしばらく記帳しなかったので、1件1件の取引状況が一括にまとめられてしまい、いつ生活費を払ったのかわからなくなってしまったことがありました。
とはいえ、銀行に依頼すれば明細書は取り寄せられますけど、手間はかかりますよ。
裁判は証拠です!!
話は少しそれますが、銀行振込みの話です
以前は私がお世話になっている法律事務所にお金を持っていき、それから事務所が相手方に振り込んでいました。弁護士との面談があればついでに持っていける のですが、なかなか都合よくいかないものです。面談もないのにお金をわざわざ持っていくのも馬鹿らしいし、かといって事務所に振り込んでそこからまた相手 に振り込むなんて二度手間ですしね。
そこで、私から相手弁護士の口座に直接振込みをすることになったのです。
私はネットで振込みをしていますがとてもいいですね。便利だし手数料は安いし、アラートをかけておけば忘れないし、電子明細書をダウンロードすれば家計簿にもなりますしね

ただ一つ注意しなくてはいけないのは、ATMでの振込みのように取引明細書が出てこないことです。
ネット振込みでも電子明細書を印刷すればいいのでしょうけど、もっといいのは記帳をこまめにすることですね。私はしばらく記帳しなかったので、1件1件の取引状況が一括にまとめられてしまい、いつ生活費を払ったのかわからなくなってしまったことがありました。
とはいえ、銀行に依頼すれば明細書は取り寄せられますけど、手間はかかりますよ。
裁判は証拠です!!
原告は訴えた方。被告は訴えられた方。
定義はちゃんとあると思いますが、私はこんな感じで受け取っています。
この原告と被告が離婚訴訟を続けていくとごちゃごちゃになっていくので要注意です。
離婚訴訟を起こしたのは私ですので、原告は私、被告は妻になります。
一方、妻は私に対する損害賠償請求訴訟を起こしたので、この事件では、原告は妻、被告は私になります。こっちでは私は原告だけど、こっちだと被告になって……訳がわからなくなります
ただし、別々の訴えでも中身が同じだと裁判所が認めれば、同じ事件として扱われます。その場合は、先に訴えた事件での原告、被告で統一されます。まあ、裁判所だって訳がわからなくなりますから当然と言えば当然ですね。
私の場合ですと離婚訴訟が先なので、私が原告です。法律関係に詳しくない私のようだと被告は悪い方というイメージがありますよね。だから、できれば原告の方がいいかななんて思います
気分的な問題ですけどね!
妻側の弁護士は原告被告がごちゃごちゃになることが多いようで、誰のことを言っているのかわからない書面を作ることが多いです。いい加減な性格なのか、あまり力を入れていない事件だからかわかりませんけどね!
定義はちゃんとあると思いますが、私はこんな感じで受け取っています。
この原告と被告が離婚訴訟を続けていくとごちゃごちゃになっていくので要注意です。
離婚訴訟を起こしたのは私ですので、原告は私、被告は妻になります。
一方、妻は私に対する損害賠償請求訴訟を起こしたので、この事件では、原告は妻、被告は私になります。こっちでは私は原告だけど、こっちだと被告になって……訳がわからなくなります

ただし、別々の訴えでも中身が同じだと裁判所が認めれば、同じ事件として扱われます。その場合は、先に訴えた事件での原告、被告で統一されます。まあ、裁判所だって訳がわからなくなりますから当然と言えば当然ですね。
私の場合ですと離婚訴訟が先なので、私が原告です。法律関係に詳しくない私のようだと被告は悪い方というイメージがありますよね。だから、できれば原告の方がいいかななんて思います
気分的な問題ですけどね!妻側の弁護士は原告被告がごちゃごちゃになることが多いようで、誰のことを言っているのかわからない書面を作ることが多いです。いい加減な性格なのか、あまり力を入れていない事件だからかわかりませんけどね!
花粉がたくさん舞っていそうな日曜日ですね
今日は外出を控えて、反論作りという半分ルーチンワークと化した作業をしようかと思っています。以前はこの作業でかなり血圧が上がった(嘘をつくな!って)ものでしたが、今は心を取り乱すこともなくできるようになりました。鍛錬の賜物ですね!
今の気持ちとしては、離婚が前提で、慰謝料がどうなろうとも判決を素直に受け入れようと思っています。こういう気持ちになれたのも、調停や裁判で自分の気持ちを整理できたおかげです。
特に裁判に入ってからの本人尋問や陳述書の作成は大きかったですね。
私個人の意見ですが、離婚調停で納得のいかない妥協を余儀なくされるようならすぐに離婚訴訟を起こしたほうがいいと思います。調停での離婚は話し合いの上 なので一見いいように思えますが、必ずわだかまりもあるはずです。お互いしこりの残らない離婚はほとんどないのですから。
離婚裁判は時間やお金がかかるというデメリットもありますが、気持ちの面で考えたら離婚訴訟のメリットは大きい思います。今後の長い人生、少しの手間隙を惜しんで後悔してはいけないと思います。
忍耐力や冷静さも鍛えられて、仕事にも役立ちますしね!!

今日は外出を控えて、反論作りという半分ルーチンワークと化した作業をしようかと思っています。以前はこの作業でかなり血圧が上がった(嘘をつくな!って)ものでしたが、今は心を取り乱すこともなくできるようになりました。鍛錬の賜物ですね!
今の気持ちとしては、離婚が前提で、慰謝料がどうなろうとも判決を素直に受け入れようと思っています。こういう気持ちになれたのも、調停や裁判で自分の気持ちを整理できたおかげです。
特に裁判に入ってからの本人尋問や陳述書の作成は大きかったですね。
私個人の意見ですが、離婚調停で納得のいかない妥協を余儀なくされるようならすぐに離婚訴訟を起こしたほうがいいと思います。調停での離婚は話し合いの上 なので一見いいように思えますが、必ずわだかまりもあるはずです。お互いしこりの残らない離婚はほとんどないのですから。
離婚裁判は時間やお金がかかるというデメリットもありますが、気持ちの面で考えたら離婚訴訟のメリットは大きい思います。今後の長い人生、少しの手間隙を惜しんで後悔してはいけないと思います。
忍耐力や冷静さも鍛えられて、仕事にも役立ちますしね!!
妻は自分を有利にしようと、私の家庭内暴力、不倫や浪費(妻の虚言です)など、私を徹底的に非難してきています。もう何年も同じことを繰り返してきたのですが、資料を小出しにして結審前でもいまだに攻撃してくるわけです。
資料を小出しにするのは、離婚裁判を引き伸ばす目的と資料をねつ造するので一度に全部は提出できないからでしょう。
普通に考えたらこんなひどい夫とは早く離婚した方がいいと思いませんか。勝手気ままな相手とは慰謝料をもらって早く別れた方がいいですよね。
でも妻はいまだに離婚をしたいとは言っていません。
裁判でも慰謝料請求ではなく、私に受けた精神的な損害を賠償請求してきているのです。慰謝料とというのは、どうしても離婚が前提となってしまうので妻側が嫌ったのでしょう。
不倫をでっち上げることで、裁判を有利にしようという魂胆です。これじゃ泥仕合になるのは当然です。
裁判所はもっと実情を見てほしいですね。離婚を考えてないといっている方が相手の不倫を攻撃しているんですから、婚姻関係の修復なんてありえないでしょう!将来のことを考えて早く離婚という判決を下すべきだと思います。
資料を小出しにするのは、離婚裁判を引き伸ばす目的と資料をねつ造するので一度に全部は提出できないからでしょう。
普通に考えたらこんなひどい夫とは早く離婚した方がいいと思いませんか。勝手気ままな相手とは慰謝料をもらって早く別れた方がいいですよね。
でも妻はいまだに離婚をしたいとは言っていません。
裁判でも慰謝料請求ではなく、私に受けた精神的な損害を賠償請求してきているのです。慰謝料とというのは、どうしても離婚が前提となってしまうので妻側が嫌ったのでしょう。
不倫をでっち上げることで、裁判を有利にしようという魂胆です。これじゃ泥仕合になるのは当然です。
裁判所はもっと実情を見てほしいですね。離婚を考えてないといっている方が相手の不倫を攻撃しているんですから、婚姻関係の修復なんてありえないでしょう!将来のことを考えて早く離婚という判決を下すべきだと思います。
プロフィール
HN:
hirasuga(ヒラスガ)
HP:
性別:
男性
職業:
30代サラリーマン
自己紹介:
離婚でもめてる普通の30代です。家を追い出され、調停や訴訟をし、生活費でもめて審判から高裁また調停、妻から嫌がらせを受け、虚偽の刑事告訴で被疑者になり・・・それでもめげずに仕事や勉強に頑張っています!
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