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離婚でもめてる平凡な30代サラリーマンのhirasugaです。 普通に協議離婚をしたかったのですが、妻と取りまきによる異常な行動で泥沼離婚に! 離婚調停、離婚審判、離婚裁判に刑事告訴……損害賠償請求訴訟などなど。職場や友人への嫌がらせもあり金銭的にも精神的にも疲労困憊です。 それでも苦難を地道に乗り越え、最高裁まで進んだ5年に及ぶ離婚騒動に勝利するまでのブログです。
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妻は実家依存症で、友人・家族依存症でもありました。
当然、自分の家族と自分の友人だけです。

男が母親に異常に依存するのがマザコンであれば、妻は完全に身内コンプレックスですね。
マザコン同様、身内コンだって離婚原因にもなり得るというのが私の実感です。

妻は、自分の家族や友人に対する気遣いを異常なくらい持っていました。
実家へは家具、電化製品や食品などを頻繁に購入して送り、自分の友人を食事に呼んだりすることもしょっちゅうでした。
たぶん、家族や友人から褒められたり羨ましがられたりすることが生きがいであったのでしょう。
しかし、私の友人や家族にはまったく関心を示しません。
それをたしなめきれなかった私も悪いと思いますが、30年以上の性格や考え方を変えることは難しいものです。

コンプレックスがある人間は自分が依存する相手以外を見下します。私や家族のことを見下すというより、存在すら眼中になかったのかもしれません。
私のことなど見向きもしないくせに、身内のことがすべてという状態はモラハラの一種でもあるのでしょうね。

私は離婚原因の一つとして離婚調停や離婚裁判で主張していますが、妻は「そんなことはない。夫の実家とは仲良くやっていた。何度も遊びに行ったりきたりした。」などと平気で嘘をつきます。
これだって証拠がないから反論しにくいんですよね……どうしようかな
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予想していたことですが、またまた妻の嫌がらせが始まりました。
とはいっても、今回はある程度予想できたものなんですが……。

会社の保険証がちょうど12月に更新になるので、交換のため妻に渡している保険証の返還を弁護士を通して依頼したのですが、2週間以上返事がありませんでした。
何度も催促してようやく返事があったものの、返還はできないということでした。保険証は、妻が自分で私の会社に取りに行くそうです。

私が新しい保険証を渡さないんじゃないかとか、妻の保険証を私が悪用するんじゃないかとか、私の行動を疑っているからじゃないと思います。

ようは私の要望を素直に聞くことができない(聞きたくない)だけなんでしょう。
こんな生き方をしていてもいいことないだろうになあ~
不倫をしているとして、妻が職場に訴えてきたことは以前お話ししたとおりです。
不倫だけでなく、生活費のことに始まり暴力や浪費など、妻は私のイメージを落とすための努力は惜しみませんでした。
その甲斐あって(私の能力もあるのでしょうが)私は希望の部署につくことはできていません。もちろん、給料は減ったままですし・・・・・・。それほど好感度が高かったわけでもないですが、イメージダウンのままだし・・・・・・

実際に妻が職場を引っかきまわしたときのストレスは相当なものでしたが、こうしていまだに人事、給与、イメージなどいろいろなところで影響を受けていることは堪えますね。

職場には報告書の提出を求められたりすることもあり、信用もされていないように感じます。

人の足を引っ張りつつ、生活費をもらうという神経が理解できません。
もうすぐ離婚訴訟の判決です。
離婚は間違いないとわかっていても、やっぱり不安ですね

このところ、私の携帯にいたずら電話がよくかかってきます。一日に数回程度ですが、私の知らない番号からです。
出るとすぐ切れてしまいますし、留守電になってもメッセージは残っていません。非通知からの電話は着信拒否にしていますので、実際はもっとかかってきているのかもしれません。

犯人はわかっています。

妻の嫌がらせがまた始まったのです。パターンはいつも一緒で、調停や裁判期日の前など妻がいらいらする頃と決まっています。
私に対する苛立ちや憎しみが抑えられなくなって、感情に任せてやってしまうのです。

ただ、その日が過ぎると何事もなかったように、ピタリと嫌がらせがなくなるのは不思議なんですよね。
「私がやっていました」って教えているようなものなんですけど・・・・・・。
モラハラなんて全く知らなかった私ですが、知れば知るほど自分がモラハラの被害者だったなんて驚いています。

一番の問題は調停や裁判でモラハラが離婚理由になるのかということ。そしてそれをどう証明するかということですね。
今はモラハラについて勉強中というところですが、なかなか証明できそうにないようですね。

「歪んだ自己愛人間」「歪んだナルシスト」による精神的暴力・いじめ・嫌がらせがモラハラなんだそうですが、本人には自覚がないのがやっかいですね。
「私は夫(妻)のために尽くしてきた(いる)」という態度の人はモラってんじゃないかなと私は思います。経験から・・・・・・

本当に相手のことを愛して大事にしているなら「尽くしている」なんて言葉は思いつかないはずですよ。自然と相手のことが思いやれるようじゃないとね。
プロフィール
HN:
hirasuga(ヒラスガ)
性別:
男性
職業:
30代サラリーマン
自己紹介:
離婚でもめてる普通の30代です。家を追い出され、調停や訴訟をし、生活費でもめて審判から高裁また調停、妻から嫌がらせを受け、虚偽の刑事告訴で被疑者になり・・・それでもめげずに仕事や勉強に頑張っています!
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